買取キットを申し込む

LINEでカンタン買取

「JAL(日本航空)」の制服買取実績

JAL(日本航空)の制服売るなら制服買取制服屋さん。制服屋さんでは現在JAL(日本航空)の制服を買取強化中です。制服専門の査定スタッフが常に買取価格、買い取り相場をチェックしているので常に高額買取ができます!

JAL(日本航空)の制服買取価格

通常相場価格 15,000円
制服屋さん買取価格 30,000円

JAL(日本航空)の制服について

JAL(日本航空)の女性客室乗務員の制服は、2013年からリニューアルされ、より上品で清楚感のある制服となっています。デザインは丸山敬太氏です。
濃紺を基調としたシルエットの美しいジャケット、そして紺のワンピースとなっています。
赤色のラインを上着のジャケットの袖と裾部分に配置しています。ワンピースは襟と袖が白で胸ポケットには赤のラインがあしらわれています。そしてウエストには赤のベルトで、よりおしゃれ感が漂います。
スカーフも赤系のものとなっていて、大人の上品な女性という雰囲気になります。

ちなみにパイロットの制服は濃紺ダブルジャケットに紺ネクタイ、袖に金色のライン、胸ポケットにも金色のラインが入っています。

JAL(日本航空)の制服の歴史について

JAL(日本航空)の制服は、1951年から制定されましたので長い歴史を持っています。
初代のデザイナー門田稔さんが考案したもので、白系の上下のスーツスタイルでした。今は無き制帽も白系のものとなっていて非常に清楚でした。

2代目はデザイナー伊東茂平さんによるもので、紺色の上下のスーツとなり、制帽も紺色です。これぞまさしくスチュワーデス!というような定番スタイルとなりました。
3代目は2代目と同じ紺色のスーツですが、ボタンの色が金色になり、制帽の形がよりスタイリッシュなものへ変化しました。

4代目の制服は有名デザイナーである森英恵さんがデザインした制服となり、ガラリと印象が変わります。少しレトロなスカイブルーの制服となりました。
5代目も同じく森英恵さんデザイン。このときの制服はほかにはないような大胆な濃紺ミニスカートのワンピースとなり、ベルトとスカーフに赤があしらわれ、とても可愛い制服です。

6代目も森英恵さんのデザインとなり、紺色を基調としたワンピーススタイルで、ベルトが赤色でおしゃれです。スカーフと長袖のインナーがボーダー柄となっているのが非常にユニークです。

7代目は本井重信さんデザインで、紺のダブルスーツに紺と赤のボーダー柄スカーフでした。肩が少し張っているデザインです。

8代目のデザインは稲業賀恵さんによるもので、紺のスーツスタイルでスカートは少々短めで、金色ボタンが素敵です。ウエストはきゅっと絞られているようなデザインでスタイルがきれいに見えます。

9代目の制服は稲業賀恵さんによるデザインで、8代目と変わりはないのですが、ボタンの数が一つ減っています。

JAL(日本航空)制服の付属品について

付属品は、スカーフ、ベルト、靴など。ほかにJAL(日本航空)が指定している付属品がある場合は高価買取も可能です。この機会にお見積りくださいね。

査定スタッフの一言コメント

中古とは思えないとても綺麗な制服でした!付属品も含め制服一式で売却いただきました。ありがとうございます。

▼制服屋さんの制服買取専門サイトはコチラ

今すぐ査定